「月」


月は月は昇る 遠い空で同じ光 放ち

今も君を見てる 「愛」を重ね 続け 輝く


一番星 となりで あの日みたいに いつも寄り添いながら

あなた、深く想う 同じ気持ちで、いれるように


雲で隠れる日には

あなたの声聞きたくなる

箱の中にしまった

古い手紙、何度も読み返し


眠れぬ夜が来るから さぁー帰ろう

君の住む所へ

つないだ手、離した あの場所に

迎えに行くよ 「同じ月見れるよ」と


月は月は昇る 遠い空で同じ光 放ち

今もまだ、耳の奥に微かに残る

さっきまで話した、受話器越しの君の声


雨で濡れる夜には

あなたの街が気になる

いつもの電話越しのキス

窓の外に見慣れた、あなたの影


眠れぬ夜が来るなら さぁー帰ろう

君の住む所に

もう、離さない 指に

新しい光 同じように照らしてる


月は月は昇る

同じ空で二人 月を見上げて

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